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パーソナル編集長Ver.11

かんたん・便利な機能

使いやすい操作画面

使いたい機能を呼び出しやすい、新しいユーザインタフェースを搭載。ボタンや機能名が大きく表示され、操作感が向上しています。また、モニタを十分に使って編集画面を表示するので、作業がしやすくなりました

使いやすい操作画面

文法的な誤りや読みにくい文章をチェック「文章校正支援ツール」

「ら」抜き言葉や「さ」入れ言葉などの文法的な誤り、二重敬語・二重否定などの言い回し、読点がない、修飾語が重なっているなどで読みにくい文章になっていないかをチェックできます。
※校正(直してしまう)ではなく、チェック(アラートを出す)機能なので、自分の目で言い回しやミスを確認できます。

文法的な誤りや読みにくい文章をチェック「文章校正支援ツール」

原稿用紙のイメージに下書き出来る縦書きエディタ

紙面になった時の仕上がりイメージがわかりやすくなるよう、縦書きで下書きできる「縦書きエディタ」を搭載。原稿用紙のようなイメージで、1行の文字数や全体の文字数を設定して文章が入力できます。

原稿用紙のイメージに下書き出来る縦書きエディタ

いつもの文章ファイルをそのまま流し込み

Microsoft® Wordで作成した文章を、パーソナル編集長にそのまま流し込むことができます。複数のメンバーで分担してWord文書で記事を作成し、紙面を編集したい時などに便利です。

いつもの文章ファイルをそのまま流し込み

見出し、写真、記事が別の紙面でも使える

いちど紙面で使った見出しや写真、記事を「パーツパレット」でひとまとめにしておけば、別のテンプレートや紙面でも利用することができます。定期的に発行する新聞やフリーペーパーなどの素材管理に便利です。

見出し、写真、記事が別の紙面でも使える

はじめてでも安心の入門パッケージ!「書籍セット」もラインナップ

新聞作りの準備から、ソフトの使い方まで解説した書籍付
新聞作りのコツやノウハウをかんたんにマスターできる書籍、「パソコン編集入門」(日本機関誌出版センター発行)が付属しています。新聞作成のポイントや『パーソナル編集長Ver.11』を使った作成方法を丁寧に解説しているので、新聞作りを一からマスターしたいという方や、はじめて「パーソナル編集長」を使う方にオススメです。

はじめてでも安心の入門パッケージ!「書籍セット」もラインナップ