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新社会人必見!名刺管理の重要性と管理方法をご紹介

アナログ派? デジタル派? 2つの名刺管理方法と
それぞれのメリット&デメリットは?(後編)
アナログ派? デジタル派? 2つの名刺管理方法とそれぞれのメリット&デメリットは?(後編)

前編では、名刺の役割と名刺管理の重要性、整理ボックスやファイルなどを使ったアナログな名刺管理方法のメリットとデメリットをご紹介しました。今回はデジタルな名刺管理方法のメリットとデメリットをご紹介します。おすすめの名刺管理アプリ『筆まめ名刺管理』もご案内します。

名刺管理・デジタル編―パソコンソフトやスマホアプリを活用!

●メリット
最近増えているのがパソコンソフトやスマホアプリを使ったデジタルな名刺管理方法。この方法は、もらった名刺の情報を、スキャンしたりカメラで撮影したりして、パソコンやスマホに取り込んでしまうやり方。外出先でも名刺情報を確認することができるのでとても便利。検索性が高くすぐに情報が引き出せるので、名刺を探す手間も省けます。また、会社や部署でデータを共有できるソフトやアプリを使えば、アプローチできる人脈が一気に広がります。

●デメリット
ソフトやアプリは無料のものもありますが、セキュリティに不安が残る場合があるので注意しましょう。安全性を考えると、それなりにコストがかかってくるのでそこはデメリットかもしれません。その上、デジタルで管理する場合は、データが壊れてしまったらすべて消失してしまう恐れがあるので要注意。こまめにバックアップを取りましょう。

データ入力必要なし! 法人の名刺管理におすすめのアプリ『筆まめ名刺管理』とは?

法人の名刺管理におすすめなのが『筆まめ名刺管理 for iPhone』と『筆まめ名刺管理 for Android』。これらのアプリを使えば、スマートフォンのカメラで名刺を撮影するだけで、文字情報が自動でデータ化されます。しかもこのサービスは月10枚までの読み込みは無料! クラウドサービス「筆まめクラウド住所録」と連携させれば、会社や部署内で名刺の情報を共有することができて、ビジネスにつながる人脈にたどり着きやすくなるので営業力が強化されること間違いなし! 入力の手間やミスが防げるのもうれしいですね。たくさんの名刺を読み取りたい場合は、1,200円(税込)の拡張機能を購入すると枚数制限が解除できます。
さらに月々300円(税抜)の『筆まめ名刺管理BIZ』なら、『筆まめクラウド顧客管理』と連携させることで、ハガキ印刷や一斉メール配信などもできるので、仕事の効率が上がりますよ。

(※『筆まめ名刺管理 for iPhone』『筆まめ名刺管理 for Android』『筆まめ名刺管理BIZ』『筆まめクラウド顧客管理』は、2018年3月31日(土)をもちまして、提供を終了いたしました。)

名刺はしっかり管理し活用することで、連絡がスムーズにとれたり、人脈が広がったり、新規の契約につながったりと、会社にとって大きなメリットがあります。自分に合った管理方法を見つけて、名刺を活用する機会を増やしていけるといいですね。

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