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導入事例

筆まめ

不動産販売会社様

(不動産販売)

[課題] 契約後のお客様フォロー

[効果] 挨拶状や定期点検のご案内などを手作り。出受記録で発送の有無を把握することで、細やかなサービスを実現

お客様へのサポートは各営業所単位で行うケースが多いです。
お客様に安心した生活を送っていただくために、ご契約をいただいた後もフォローは欠かせません。
そのために、契約いただいたお客様に住まいの住み心地や季節の挨拶状をお送りしたり、お得な情報やお客様に合った情報を発信することも、お客様に満足のいく住まいを提供するために必要なことです。
そこで当社では筆まめを活用し、年賀状や暑中見舞いはもちろん、定期的な点検のご案内も手作りでお出ししています。住所録の出受記録でご案内をお送りしたかどうかを把握できるので、とても役に立っています。

筆まめ

税理士事務所様

(税理士事務所)

[課題] お客様との信頼関係の構築

[効果] 往復はがきでのセミナー案内や季節の挨拶状など、お客様への有益な情報提供の充実

お客様のお金を扱わせていただく、という仕事柄、大事になるのはお客様との信頼関係です。何でも相談できるパートナー的存在になること、これが究極の目標です。
私が必要とされる、もしくは信頼されるパートナーとなるために心がけていることは、お客様が知りたい、知っているとお得な情報を、早く正確にお知らせするということです。
たとえば、節税に関するセミナーなどをやらせていただく機会があります。セミナーのご案内は、出欠確認のために、往復はがきでお送りしています。筆まめには往復はがきのテンプレートが入っていますので、手間なくかんたんに作れるんです。
あと、季節のご挨拶は欠かさないように気をつけています。筆まめはテンプレートやデザインが豊富なので、一年中使えて重宝しています。
それから、ビジネスで使う文章って難しくて苦手なんですが、ビジネスで使える定型文章が収録されているのも助かっています。

筆まめSDK

anbx株式会社 様

(通信)

[課題] コールセンターでの受架電後に行う発送業務の効率化を図るためのソフト開発

[効果] 作業時間の75%削減に成功

anbx株式会社

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・企業情報はこちら
・CT-Clipと筆まめ連携ページはこちら

anbx株式会社
筆まめSDK

株式会社OSK 様

(ソフトウェア開発)

[課題] 顧客管理に加え、DM・案内状の宛名印刷も行えるソフト開発

[効果] 低コスト・短期間での導入と実装を実現

株式会社OSK

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株式会社OSK
パーソナル編集長

長野県松川村立松川中学校 様

(中学校)

[課題] 総合活動の一環としての新聞作成

[効果] 故郷の魅力を伝える新聞作りを通して、生徒たちが紙面の作り方にとどまらない多くの力を身に付けた

「卒業する前にもう一度自分たちの故郷を見つめ直す機会を作りたい。」そんな思いから始まった新聞作りでした。「パーソナル編集長」を使い、取材、記事作成、紙面づくりをすべて生徒が行いました。あらかじめ紙面で考えたレイアウトをパソコンの画面上で調整していきました。いったん操作の仕方を覚えてしまえば、豊富な字体やデザインを組み合わせて楽しくレイアウトの作業ができました。手書きの新聞との大きな違いは、手作りの新聞とは言え、本物の新聞のような仕上がりになるというところ。いろいろな苦労も失敗もすべては充実感へと変わりました。「すごい新聞になりましたね。」と、しみじみと新聞に見入る生徒の姿が忘れられません。
今回の新聞作りでは、様々な分野の人たちとの出会いの中で人間関係力、見やすく興味を引く紙面作りで伝えるという表現力、そして何より、自分たちの故郷を愛する気持ちを高めました。新聞作りはとても大変な作業ですが、生きる力を高める様々な要素が含まれることを生徒達の様子から実感せずにはいられません。

  • 事例:長野県松川村立松川中学校様(1)
  • 事例:長野県松川村立松川中学校様(2)
  • 事例:長野県松川村立松川中学校様(3)
  • 事例:長野県松川村立松川中学校様(4)

スクール版 子ども新聞編集長

岩手県釜石市立釜石小学校 様

(小学校)

[課題] 震災の経験を伝えるための新聞作成

[効果] 楽しみながら新聞を作成することで、子どもたちに自分たちの考えや思いを知ってもらおうという気持ちが芽生えた

「復興~自分たちにできること~」というテーマでスタートしたこの学習。仮設住宅へ行きミニコンサートを開いたり、避難所の標高を計測してアップしたり自分たちにできることを考え学習してきました。そのまとめとして活用したのが、この「スクール版子ども新聞編集長」です。
写真や文字の装飾が自由自在にできる。サイズも多種多様でミニ新聞から取り組めるのも魅力。何より子どもたちが楽しみながら作業しているのが嬉しいです。子どもたちがつくった「復興新聞」は、「朝日小中学生復興新聞コンクール」で、小学校高学年部門の「日本前へ委員会賞」を受賞することができました。
最初は子どもたちの様子を発信していく記事がメインでしたが、自分たちの考えや思いを知ってもらおうという目的の変化も子どもたちに見られるようになっていました。そして全校児童や各家庭も楽しみにしているようでそれを聞くととてもうれしく、これからも作る方も見る方もそして作らせる方も一緒に楽しみながら新聞づくりができればいいと思っています。

  • 事例:岩手県釜石市立釜石小学校様(1)
  • 事例:岩手県釜石市立釜石小学校様(2)
  • 事例:岩手県釜石市立釜石小学校様(3)
  • 事例:岩手県釜石市立釜石小学校様(4)