宛名印刷ソフト
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「Excelで宛名印刷2」をインストールすると、Excelの画面に「Excelで宛名印刷2」用のボタンが追加されます。使い慣れたいつものワークシートから、簡単なクリック操作で、美しい宛名を印刷することができます。
Excelから直接操作! クリックしていくだけで素早く簡単に宛名を印刷
Excel2000/2002/2003では、ツールバーに[プレビュー]ボタンと[印刷]ボタンが付加されます。
[印刷]ボタンをクリックすると、[印刷範囲の設定]ウィンドウが表示。ここで[印刷]ボタンをクリックすると、宛名印刷が始まります。[印刷]→[印刷]のボタンクリックだけで印刷できます!
Excel2007では、[アドイン]タブに[宛名印刷:プレビュー]ボタンと[宛名印刷:印刷]ボタンが付加されます(下図)。
[宛名印刷:印刷]ボタンをクリックすると、[印刷範囲の設定]ウィンドウが表示。ここで[印刷]ボタンをクリックすると、宛名印刷が始まります。[アドイン]→[宛名印刷:印刷]→[印刷]のボタンクリックだけで印刷できます!

このように、使い方はとっても簡単。今までどおりにExcelを使いながら宛名を印刷することができるので、住所録データを宛名印刷ソフトに移す手間がなくなります。
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封筒、ラベル、タックシールもOK! 用紙に合わせた美しい宛名レイアウト
宛名のレイアウトをチェックしたいときは、[プレビュー]または[宛名印刷:プレビュー]ボタンをクリック。プレビュー画面が表示され、ここから宛名のスタイルを設定できます。フォント(文字の書体)、文字の色、太字や斜体のスタイルなど、自由に決めていただけます。
といっても、用紙に合わせた最適な文字配置に自動レイアウトされているので、あとはお好みでスタイルを変えるだけ。
封筒、往復はがき、ラベル、タックシールほか様々な用紙に対応しております。
※対応用紙数はお使いの「筆まめ」に依存します。

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印刷する用紙フォームの選択が簡単ラクラク
豊富な対応用紙から、素早く用紙を選べます。用紙のメーカー名、型番を選択するだけの、ラクラク設定です。
用紙の型番が分かっていれば、型番から検索して一発で用紙フォームを呼び出せます。

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印刷する項目の割り当ても自由自在
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住所・氏名ほか宛名に印刷する項目は、Excelの住所録ファイルにつけられた項目名などを元にして、自動的に宛名の印刷項目に割り付けますので、手間なしです。
自動割り当てとは違った項目を印刷したい場合も、自由に設定できます。
プレビュー画面で[設定]ボタンをクリックすると[設定]画面が表示。ここで宛名の住所や氏名に割り当てるExcelファイルの項目列を設定していきます。

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